女優の片桐はいりさんが4月8日、シネマシティ(立川市曙町2)とシネマ?ツー(同)で映画上映前にチケットをもぎる「もぎり嬢」になる。(立川経済新聞)
片桐さんは、数多くの舞台、映画、ドラマ、エッセー執筆など、幅広く活躍。主な出演作に、舞台「R2C2」、映画「かもめ食堂」「相棒シリーズ 鑑識米沢守の事件簿」「非女子図鑑」「なくもんか」など。現在はテレビ「時々迷々」(NHK教育)に出演中。
学生時代に映画館「銀座文化劇場」(現在の「シネスイッチ銀座」)で「もぎり」の仕事を経験したことから、「キネマ旬報」での連載コラム「もぎりよ 今夜も有難う」はもぎり嬢を経験していた時代を回想しながら、映画館への思い入れなどをつづっている。同コラムは第82回キネマ旬報ベスト?テン読者賞も受賞。「片桐さんは映画館への思い入れが強く、地方都市を中心に特徴ある映画館でのもぎり体験を個人的に行っている」(シネマシティ広報担当の古川さん)という。「今回は、地元の街の映画館として愛されているシネマシティにぜひお越しいただきたいというシネマシティ側からの思いが伝わり、ご来場いただくこととなった」。
当日は、初回上映がスタートする10ごろ頃から15時ごろまで、もぎりのできる時間帯を見計らってシネマシティとシネマ?ツーを行き来する予定。「片桐さんは自前のもぎり嬢制服も持っているが、当日は当劇場の制服 Soul Alive rmt
をお召しになる可能性が大きく、シネマシティの制服を着た片桐さんが、シネマシティのスタッフと同様にチケットのもぎりを行う予定。この機会にぜひ足を運んでいただきたい」とも。
【関連記事】
立川で「THIS IS IT」再上映?専門家招き音響プログラミング再構成(立川経済新聞)
赤ちゃんと一緒に映画鑑賞?立川シネマシティでイベント、育児中の主婦らが企画(立川経済新聞)
人情喜劇「狐狸狐狸ばなし」を再演?篠井英介さんら出演(下北沢経済新聞)
薬院の北欧系カフェが「かもめ食堂」記念メニュー(天神経済新聞)
シネマシティ
引用元:精霊物語グランドファンタジア(Grand Fantasia) 専門サイト
2011年1月29日土曜日
2011年1月26日水曜日
お客さまとの接点づくりに注力――2年連続関東ベストキャリアのイッツコムの意気込み
RBB TODAY主催の「ブロードバンドアワード2009」において、イッツ?コミュニケーションズ(イッツコム)は、関東地区におけるベストキャリアおよびキャリア?サポート両部門の最優秀賞に2年連続で選ばれたほか、今回新しくトリプルプレイ賞、キャリア?集合住宅 分譲部門、キャリア?一戸建て部門、TV部門それぞれの東日本地区最優秀賞にも選ばれ、計6部門のトップに輝いた。
そのほかの画像入りの記事
イッツコムは、東急グループのケーブルテレビ会社で、横浜市、川崎市、渋谷区、世田谷区、目黒区、大田区、町田市を中心とした、東急沿線約64万7千世帯(2010年2月末現在)へトリプルプレイサービスを提供している。大手キャリアの激戦区において地域キャリアのイッツコムが受賞した背景には、顧客接点の強化による信頼関係の構築や、地域情報の発信地としての20年以上にわたる活動など、大手にはない取り組みがあるようだ。今回、アワード受賞を記念し、同社のサポート体制や、VODサービス、地デジ対策などについて、取締役の渡辺功氏、そしてマーケティング統括部 プロモーション担当 アシスタントマネージャーの井上幹生氏に聞いた。
――関東地区のベストキャリア賞とベストサポート賞ほか、計6部門での受賞、おめでとうございます。大手キャリアがひしめく中、地域住民からの総合的な支持の高さがうかがえる結果でした。まずは2年連続受賞に対するご感想を聞かせてください。
渡辺氏:サービスやサポートは、伝送路の構築や機器の整備保守からお客さま対応まで、各階層のスタッフが連携してこそトータルで成り立つものですから、この受賞は全社的な喜びです。多種多様なお客さまがいらっしゃるこの地域で全国規模のキャリアさんたちと同じ土俵に立ち、最優秀賞をいただくことができましたので、これからも地道に頑張っていくぞという意欲がまた沸いてきますね。
井上氏:前回ベストサポート賞をいただき、普段、表舞台に立つ機会の少ないサポート陣の士気が上がりました。ユーザー投票で選んでいただいたということで、お客さまに自分たちの仕事が評価されたことの証明として、この1年、誇りを持って仕事に取り組めたようですから、2年連続の受賞を喜ぶと同時に、安堵もしているようです(笑)。
――御社のサポート体制の強みは何だとお考えですか?
渡辺氏:やはり我々は、地域に根ざしたケーブルテレビ会社ですので、お客さまに最終的な安心感を持っていただけているのではないでしょうか。弊社では、お客さまとの接点づくりに力を入れ、支局でお客さまの様々なご相談に応じるほか、光ハイブリッドの高速インターネットやハイビジョン放送、VODなど、トリプルプレイサービスのすべてを体験していただける「iTSCOMスポット」をエリア内の2か所に設けています。
つまり、お客さまとイッツコムはいつでもご相談いただける間柄。ご迷惑をおかけすることがあっても、我々はいつも近くにおりますから、最終的には必ず何とかしてくれる、そういう安心感をお客さまに持っていただけていると思っています。
お客さまからは、1日に平均して約1,000件のお問合せをいただきます。その内容は、「うちの娘が出る番組の放送時間が知りたい」といったものから、機器の設定方法、苦情、ご要望など様々ですが、1つひとつ丁寧に、かつ迅速に解決できるように努めています。お問合せをいただいて、電話で話すよりご自宅に伺ったほうが早い場合は訪問サポートもさせていただきます。訪問サポートは年間1万回にものぼりますが、こうした対応も、お客さまに評価していただけている理由の1つだと思います。
井上氏:弊社のサービス提供エリアには外国人の方も多くいらっしゃいますので、英語での電話対応や、弊社Webサイトに英語版のマニュアルを用意するなどの対応にも取り組んでいます。
――そういった顧客接点の多さは、大手キャリアがなかなか真似できないところですね。では、地域情報発信地としてはどのような取組みをされていますか?
渡辺氏:無料でご覧いただけるコミュニティチャンネルとして、ケーブルテレビ会社の中でも珍しく我々は3チャンネルご提供しています。河川のライブ映像や道路渋滞マップ、東急各線の運行情報、お天気情報などは視聴率も高く、ご好評いただいているようです。また、教育熱心なご家庭の多い地域特性に対応して、学校を動画や写真で紹介するといったことも行っています。
井上氏:安心安全においても、インターネットサービスをご利用のお客さまを対象に月額無料で鉄道?災害情報を携帯メールで受け取っていただける「安心マイレスキュー」のご提供や、緊急地震速報のサービスも行っています。この地震速報に関しては、すでにエリア内の学校へも導入させていただいています。
――サポートや地域貢献を充実させる一方、新しいテクノロジーのいち早いサービス化も手が抜けませんね。
渡辺氏:この地域には目の肥えたお客さまが多く、サービスの先進性や品質に求めるレベルも高いので、うかつなことはできません。VOD(ビデオオンデマンド)に関しては、2009年11月より「iTSCOM オンデマンド」を開始しました。VODは、ケーブルならでは、が生きる、また競合他社との差別化にもなるサービスと位置づけています。まだまだ普及しているとは言えませんが、無料の「フリーオンデマンド」を通じて操作や視聴スタイルに慣れ親しんでいただくという地道な作業を一年二年と積み上げ、いずれビジネスにしていきたいと考えています。
井上氏:昨年12月からは、ブルーレイディスク搭載STBの提供を開始しました。当初予想していたよりも多くの反響をいただいたこともあり、4月からはよりお求め安い価格でのご提供を予定しています。
渡辺氏:ライフスタイルが大きく変わっている今、当社のサービスも変化に合わせて進化していく必要があります。アナログに比べてデジタルは多種多様なサービスが可能になりますから、お客さまの反応を見ながら、よりよいサービスをどんどん取り入れていきたいですね。しかしその一方、家族全員で安心して視聴していただくための配慮も、我々は忘れません。実は20年以上前に開局してからこれまで、多チャンネル放送でアダルトチャンネルを扱ったことがないのです。VODの有料コンテンツとしてのご提供はありますが、お子様の目に触れるような告知は控えるようにしています。
――地上アナログ放送終了までいよいよ500日を切りましたが、お客さまの地デジ対策の状況はいかがですか?
渡辺氏:まだまだ高齢者のお宅や集合住宅では対応が遅れていることがありますね。コールセンターでも、地デジ対策に関するお問合せ数が目に見えて多くなっています。弊社では、賃貸契約者の方からご要望があれば、オーナーの方に直接詳しいご説明をさせていただくということも行っています。また、オーナー様専用のサービスパックメニューとして、全戸標準で割引価格を設定した「イッツコム アパートメント」もご用意して、スムーズな移行に取り組んでいます。
――ケーブルプラス電話のサービス提供エリア拡大などでトリプルプレイサービスも整ってきたようですが、今後の展開について教えてください。
渡辺氏:おかげさまでケーブルプラス電話によるトリプルプレイサービスは、節約の切り口からも非常に好調ですが、モバイル対応が弊社の次なる重要課題です。東急線で通勤?通学されるお客さまへ、何らかのサービスを提供できればと考えています。まだ答えは出せていませんが、それほどゆっくりするつもりはありません。
またこのたび、「ケーブルネットつづきの森」との業務提携により、4月からは都筑区の多くの地域で順次イッツコムをご利用いただけるようになります。生活圏は東急沿線とさほど変わらない地域ですので、一体的なサービスができると期待しています。都筑区は、横浜市の全17区中で人口増加率が最も高い区ですので、さらなるお客さま獲得のためにも、同区の地域情報を今後増やしていく予定です。
井上氏:弊社の本社?放送スタジオでは、サービス提供エリア内の学校からの社会科見学の受入れを実施しています。こうした、イッツコムを身近に感じていただくための施策は今後も積極的に行っていきます。また4月4日まで、一般公募により誕生したオリジナルマスコットキャラクターのネーミングをホームページやモバイルサイトで募集しています。今後はイッツコムのメッセンジャーとして、様々な地域イベントに登場する予定です。ぜひこの記事を読んでくださっている皆様も、ネーミング募集にご応募ください。お待ちしています。
――ありがとうございました。
【関連記事?リンク】
イッツ?コミュニケーションズ
ブロードバンドアワード2009
イッツコム、マスコットキャラクターのネーミング募集を開始(2010年2月22日)
【ブロードバンドアワード2009】RBB TODAY読者が選んだベストサービス発表(2010年1月29日)
iTSCOMのブルーレイSTB「BD-Hit Pot」を試してみる(機能編)(2009年12月28日)
引用元:SEOブロゴ | 広島市
そのほかの画像入りの記事
イッツコムは、東急グループのケーブルテレビ会社で、横浜市、川崎市、渋谷区、世田谷区、目黒区、大田区、町田市を中心とした、東急沿線約64万7千世帯(2010年2月末現在)へトリプルプレイサービスを提供している。大手キャリアの激戦区において地域キャリアのイッツコムが受賞した背景には、顧客接点の強化による信頼関係の構築や、地域情報の発信地としての20年以上にわたる活動など、大手にはない取り組みがあるようだ。今回、アワード受賞を記念し、同社のサポート体制や、VODサービス、地デジ対策などについて、取締役の渡辺功氏、そしてマーケティング統括部 プロモーション担当 アシスタントマネージャーの井上幹生氏に聞いた。
――関東地区のベストキャリア賞とベストサポート賞ほか、計6部門での受賞、おめでとうございます。大手キャリアがひしめく中、地域住民からの総合的な支持の高さがうかがえる結果でした。まずは2年連続受賞に対するご感想を聞かせてください。
渡辺氏:サービスやサポートは、伝送路の構築や機器の整備保守からお客さま対応まで、各階層のスタッフが連携してこそトータルで成り立つものですから、この受賞は全社的な喜びです。多種多様なお客さまがいらっしゃるこの地域で全国規模のキャリアさんたちと同じ土俵に立ち、最優秀賞をいただくことができましたので、これからも地道に頑張っていくぞという意欲がまた沸いてきますね。
井上氏:前回ベストサポート賞をいただき、普段、表舞台に立つ機会の少ないサポート陣の士気が上がりました。ユーザー投票で選んでいただいたということで、お客さまに自分たちの仕事が評価されたことの証明として、この1年、誇りを持って仕事に取り組めたようですから、2年連続の受賞を喜ぶと同時に、安堵もしているようです(笑)。
――御社のサポート体制の強みは何だとお考えですか?
渡辺氏:やはり我々は、地域に根ざしたケーブルテレビ会社ですので、お客さまに最終的な安心感を持っていただけているのではないでしょうか。弊社では、お客さまとの接点づくりに力を入れ、支局でお客さまの様々なご相談に応じるほか、光ハイブリッドの高速インターネットやハイビジョン放送、VODなど、トリプルプレイサービスのすべてを体験していただける「iTSCOMスポット」をエリア内の2か所に設けています。
つまり、お客さまとイッツコムはいつでもご相談いただける間柄。ご迷惑をおかけすることがあっても、我々はいつも近くにおりますから、最終的には必ず何とかしてくれる、そういう安心感をお客さまに持っていただけていると思っています。
お客さまからは、1日に平均して約1,000件のお問合せをいただきます。その内容は、「うちの娘が出る番組の放送時間が知りたい」といったものから、機器の設定方法、苦情、ご要望など様々ですが、1つひとつ丁寧に、かつ迅速に解決できるように努めています。お問合せをいただいて、電話で話すよりご自宅に伺ったほうが早い場合は訪問サポートもさせていただきます。訪問サポートは年間1万回にものぼりますが、こうした対応も、お客さまに評価していただけている理由の1つだと思います。
井上氏:弊社のサービス提供エリアには外国人の方も多くいらっしゃいますので、英語での電話対応や、弊社Webサイトに英語版のマニュアルを用意するなどの対応にも取り組んでいます。
――そういった顧客接点の多さは、大手キャリアがなかなか真似できないところですね。では、地域情報発信地としてはどのような取組みをされていますか?
渡辺氏:無料でご覧いただけるコミュニティチャンネルとして、ケーブルテレビ会社の中でも珍しく我々は3チャンネルご提供しています。河川のライブ映像や道路渋滞マップ、東急各線の運行情報、お天気情報などは視聴率も高く、ご好評いただいているようです。また、教育熱心なご家庭の多い地域特性に対応して、学校を動画や写真で紹介するといったことも行っています。
井上氏:安心安全においても、インターネットサービスをご利用のお客さまを対象に月額無料で鉄道?災害情報を携帯メールで受け取っていただける「安心マイレスキュー」のご提供や、緊急地震速報のサービスも行っています。この地震速報に関しては、すでにエリア内の学校へも導入させていただいています。
――サポートや地域貢献を充実させる一方、新しいテクノロジーのいち早いサービス化も手が抜けませんね。
渡辺氏:この地域には目の肥えたお客さまが多く、サービスの先進性や品質に求めるレベルも高いので、うかつなことはできません。VOD(ビデオオンデマンド)に関しては、2009年11月より「iTSCOM オンデマンド」を開始しました。VODは、ケーブルならでは、が生きる、また競合他社との差別化にもなるサービスと位置づけています。まだまだ普及しているとは言えませんが、無料の「フリーオンデマンド」を通じて操作や視聴スタイルに慣れ親しんでいただくという地道な作業を一年二年と積み上げ、いずれビジネスにしていきたいと考えています。
井上氏:昨年12月からは、ブルーレイディスク搭載STBの提供を開始しました。当初予想していたよりも多くの反響をいただいたこともあり、4月からはよりお求め安い価格でのご提供を予定しています。
渡辺氏:ライフスタイルが大きく変わっている今、当社のサービスも変化に合わせて進化していく必要があります。アナログに比べてデジタルは多種多様なサービスが可能になりますから、お客さまの反応を見ながら、よりよいサービスをどんどん取り入れていきたいですね。しかしその一方、家族全員で安心して視聴していただくための配慮も、我々は忘れません。実は20年以上前に開局してからこれまで、多チャンネル放送でアダルトチャンネルを扱ったことがないのです。VODの有料コンテンツとしてのご提供はありますが、お子様の目に触れるような告知は控えるようにしています。
――地上アナログ放送終了までいよいよ500日を切りましたが、お客さまの地デジ対策の状況はいかがですか?
渡辺氏:まだまだ高齢者のお宅や集合住宅では対応が遅れていることがありますね。コールセンターでも、地デジ対策に関するお問合せ数が目に見えて多くなっています。弊社では、賃貸契約者の方からご要望があれば、オーナーの方に直接詳しいご説明をさせていただくということも行っています。また、オーナー様専用のサービスパックメニューとして、全戸標準で割引価格を設定した「イッツコム アパートメント」もご用意して、スムーズな移行に取り組んでいます。
――ケーブルプラス電話のサービス提供エリア拡大などでトリプルプレイサービスも整ってきたようですが、今後の展開について教えてください。
渡辺氏:おかげさまでケーブルプラス電話によるトリプルプレイサービスは、節約の切り口からも非常に好調ですが、モバイル対応が弊社の次なる重要課題です。東急線で通勤?通学されるお客さまへ、何らかのサービスを提供できればと考えています。まだ答えは出せていませんが、それほどゆっくりするつもりはありません。
またこのたび、「ケーブルネットつづきの森」との業務提携により、4月からは都筑区の多くの地域で順次イッツコムをご利用いただけるようになります。生活圏は東急沿線とさほど変わらない地域ですので、一体的なサービスができると期待しています。都筑区は、横浜市の全17区中で人口増加率が最も高い区ですので、さらなるお客さま獲得のためにも、同区の地域情報を今後増やしていく予定です。
井上氏:弊社の本社?放送スタジオでは、サービス提供エリア内の学校からの社会科見学の受入れを実施しています。こうした、イッツコムを身近に感じていただくための施策は今後も積極的に行っていきます。また4月4日まで、一般公募により誕生したオリジナルマスコットキャラクターのネーミングをホームページやモバイルサイトで募集しています。今後はイッツコムのメッセンジャーとして、様々な地域イベントに登場する予定です。ぜひこの記事を読んでくださっている皆様も、ネーミング募集にご応募ください。お待ちしています。
――ありがとうございました。
【関連記事?リンク】
イッツ?コミュニケーションズ
ブロードバンドアワード2009
イッツコム、マスコットキャラクターのネーミング募集を開始(2010年2月22日)
【ブロードバンドアワード2009】RBB TODAY読者が選んだベストサービス発表(2010年1月29日)
iTSCOMのブルーレイSTB「BD-Hit Pot」を試してみる(機能編)(2009年12月28日)
引用元:SEOブロゴ | 広島市
2010年12月25日土曜日
不正アクセスにメス,「FFXI」7月の一斉対処状況発表
スクウェア?エニックスは,「ファイナルファンタジーXI」で,7月度の強制退会処分者などを発表した。
今回強制退会処分とされたのは,約3770アカウントとかなり少なめであるものの,凍結されたギルは20億ギルとそれほど下がっているわけではない。処分者の内訳を見ると,不正アクセス関係というものが新設されて大きな数字となっており,結果的にRMTグループのかなり濃い部分を叩いたものと思われる。
また,7月11日には,一部のアクセス元からの接続を制限するなど,新しいセキュリティ対策が実施されており,その影響で見かけ上処分者が減っている可能性もある。
今回発表された処分者の内訳は以下の通り。
?不正な方法でキャラクターを移動させていた
6月第4週 約120件
7月第1週 約240件
7月第2週 約310件
7月第3週 約320件
?特定のエリアやノートリアスモンスターが出現する地点で,不正な方法により実際には不可能なタイミングでアビリティなどを使用していた
7月22日 (火) 約10件
?不正な方法で自動的に特定の行動を繰り返していた
6月第4週 約70件
7月第1週 約100件
7月第2週 約90件
7月第3週 約300件
?ギルやアイテムの現金による売買に関与していた
7月第1週 約60件
7月第2週 約150件
7月第3週 約200件
7月第4週 約230件
?集団によるエリアの占拠やモンスターの占有行為を行っていた
6月26日 (木) 約160件
7月3日 (木) 約260件
7月10日 (木) 約150件
7月17日 (木) 約150件
7月22日 (火) 約20件
?RMTのための合成?競売所の利用
6月30日 (月) 約60件
7月7日 (月) 約480件
7月14日 (月) 約340件
?不正アクセスに関与していた
7月22日 (火) 約590件
?以前にRMTへの関与や不正行為により強制退会となった会員による再入会
7月22日 (火) 約20件
スクウェア?エニックスでは,不正アクセスへの注意を呼びかけている。不正アクセス関与者を処分する一方で,スパイウェアなどの侵入経路としてかなり多いと思われる不正ツールなどの摘発も強化している。推測されやすいアカウント名やパスワード,PCのセキュリティ対策の不備,得体の知れないツールの利用など,不正アクセス問題は,多少なりともプレイヤー側に問題がある場合がほとんどである。
不正アクセスによる被害からの復旧には,ログ情報の精査が必要になるため,かなり時間がかかるようだ。普段からアカウント管理やセキュリティには十分に注意するようにしたい。
http://www.playonline.com/ff11/polnews/news13819.shtml
http://www.playonline.com/pcd/topics/ff11/detail/3456/detail.html
引用元:石材販売、石材情報の専門サイト
今回強制退会処分とされたのは,約3770アカウントとかなり少なめであるものの,凍結されたギルは20億ギルとそれほど下がっているわけではない。処分者の内訳を見ると,不正アクセス関係というものが新設されて大きな数字となっており,結果的にRMTグループのかなり濃い部分を叩いたものと思われる。
また,7月11日には,一部のアクセス元からの接続を制限するなど,新しいセキュリティ対策が実施されており,その影響で見かけ上処分者が減っている可能性もある。
今回発表された処分者の内訳は以下の通り。
?不正な方法でキャラクターを移動させていた
6月第4週 約120件
7月第1週 約240件
7月第2週 約310件
7月第3週 約320件
?特定のエリアやノートリアスモンスターが出現する地点で,不正な方法により実際には不可能なタイミングでアビリティなどを使用していた
7月22日 (火) 約10件
?不正な方法で自動的に特定の行動を繰り返していた
6月第4週 約70件
7月第1週 約100件
7月第2週 約90件
7月第3週 約300件
?ギルやアイテムの現金による売買に関与していた
7月第1週 約60件
7月第2週 約150件
7月第3週 約200件
7月第4週 約230件
?集団によるエリアの占拠やモンスターの占有行為を行っていた
6月26日 (木) 約160件
7月3日 (木) 約260件
7月10日 (木) 約150件
7月17日 (木) 約150件
7月22日 (火) 約20件
?RMTのための合成?競売所の利用
6月30日 (月) 約60件
7月7日 (月) 約480件
7月14日 (月) 約340件
?不正アクセスに関与していた
7月22日 (火) 約590件
?以前にRMTへの関与や不正行為により強制退会となった会員による再入会
7月22日 (火) 約20件
スクウェア?エニックスでは,不正アクセスへの注意を呼びかけている。不正アクセス関与者を処分する一方で,スパイウェアなどの侵入経路としてかなり多いと思われる不正ツールなどの摘発も強化している。推測されやすいアカウント名やパスワード,PCのセキュリティ対策の不備,得体の知れないツールの利用など,不正アクセス問題は,多少なりともプレイヤー側に問題がある場合がほとんどである。
不正アクセスによる被害からの復旧には,ログ情報の精査が必要になるため,かなり時間がかかるようだ。普段からアカウント管理やセキュリティには十分に注意するようにしたい。
規約違反行為者への一斉対処について
http://www.playonline.com/ff11/polnews/news13819.shtml
スペシャルタスクチームレポート
http://www.playonline.com/pcd/topics/ff11/detail/3456/detail.html
引用元:石材販売、石材情報の専門サイト
2010年12月11日土曜日
【オリコン】?em>美顔?/em>付き”本が総?位 2週目で実?0万部目前
ローラータイプの本格派“美顔器”が付いたことで話題の『スッキリ美顔ローラー』(宝島社/7月3日発売)が、最新7/19付オリコン“本”ランキングBOOK(書籍総合)部門で首位を獲得した。初登場した前週7/12付の5位からのジャンプアップで、週間売上も4.6万部から5.1万部へと伸ばした。累計売上は9.7万部となり、発売2周目にして早くも実売10万部目前のヒットとなっている。
女性の憧れ“美肌美人”ランキング TOP10
ブランドバッグ、ダイエット用バンド、プラモデル付きなど、近年のトレンドにもなっている付録付き本が新展開をみせた。付録の“美顔ローラー”は、宝島社が約10か月の期間をかけ独自開発したもので、純度99.999%ゲルマニウム粉を使用したゲルマニウムボール12個付き、ローラータイプの本格派。同封の『スッキリ美顔BOOK』では効果的な使い方を詳しく解説している。
価格は同タイプの美顔器としては異例の2980円。その手頃な価格設定に加え、全国約5万8000店の書店?コンビニエンスストアという、従来の販路とは異なる出版流通を活用したこともヒット加速の要因となっている。
【関連記事】
ファンケルとバンダイが共同開発 携帯型の美肌鑑定グッズ登場(09年10月31日)
デスクワーク中の肌ケアを可能にした“ながら美顔器”の新型登場(09年07月31日)
道端ジェシカが大胆セミヌード ?男を虜にする“美肌”を公開(10年06月10日)
“無国籍の9頭身美女”Cica、滑らか素肌でセミヌード初披露(10年06月18日)
石原さとみがくびれで悩殺! 柔らか“美ボディ”披露(10年05月26日)
引用元:Reign of Revolution 情報局
女性の憧れ“美肌美人”ランキング TOP10
ブランドバッグ、ダイエット用バンド、プラモデル付きなど、近年のトレンドにもなっている付録付き本が新展開をみせた。付録の“美顔ローラー”は、宝島社が約10か月の期間をかけ独自開発したもので、純度99.999%ゲルマニウム粉を使用したゲルマニウムボール12個付き、ローラータイプの本格派。同封の『スッキリ美顔BOOK』では効果的な使い方を詳しく解説している。
価格は同タイプの美顔器としては異例の2980円。その手頃な価格設定に加え、全国約5万8000店の書店?コンビニエンスストアという、従来の販路とは異なる出版流通を活用したこともヒット加速の要因となっている。
【関連記事】
ファンケルとバンダイが共同開発 携帯型の美肌鑑定グッズ登場(09年10月31日)
デスクワーク中の肌ケアを可能にした“ながら美顔器”の新型登場(09年07月31日)
道端ジェシカが大胆セミヌード ?男を虜にする“美肌”を公開(10年06月10日)
“無国籍の9頭身美女”Cica、滑らか素肌でセミヌード初披露(10年06月18日)
石原さとみがくびれで悩殺! 柔らか“美ボディ”披露(10年05月26日)
引用元:Reign of Revolution 情報局
2010年10月16日土曜日
里親の女児虐待事件 大阪市の検証部会が報告書
大阪市で昨年10月、預かっていた女児を虐待したとして、里親の主婦(35)=傷害罪で公判中=が逮捕、起訴された事件を受けて、有識者らでつくる市社会福祉審議会児童虐待事例検証部会(部会長、津崎哲郎花園大学教授)は29日、里親認定に際して第三者からの聞き取り調査を行うことが望ましいなどとする再発防止策を盛り込んだ検証結果の報告書を公表した。
市などによると、里親を務めていた主婦は昨年3月初旬から5月にかけて、自宅マンションで、当時5歳の女児の下腹部に数回にわたって素手で暴行を加え、約2カ月の重傷を負わせたとされる。
報告書などによると、主婦は市中央児童相談所に自ら里親になることを申し込み、認定?登録され、20年5月に、児童相談所から女児の里親を委託された。
しかし主婦は同年11月には、隣区の保健福祉センターに匿名で、女児に自傷行為があることや自分になつかないことなどを相談。12月には直接、児童相談所に同様の内容を相談していたという。
報告書は、主婦の親族が「(主婦は)実子をしかるときに急にものすごいけんまくで怒り出すため、里親になると聞いたとき不安を感じていた」と述べていたことが公判で明らかになったと指摘。里親としての重責に耐えられるかどうか、里親認定に際して第三者から裏づけをとる調査を行うことが望ましいとした。
また里親委託後、主婦が児童相談所の主催する行事や研修に積極的に参加していることから、「努力を過大評価し、かえって悩みを打ち明けにくくして孤立感を深めていた可能性がある」とした。そのうえで、児童相談所が里親家庭の十分な支援を行うための体制整備が急務とした。
市は報告書の提出を受けて、児童相談所に現在3人配置している里親担当児童福祉司を増員する意向を示した。
引用元:SEO対策 | 東大阪市
市などによると、里親を務めていた主婦は昨年3月初旬から5月にかけて、自宅マンションで、当時5歳の女児の下腹部に数回にわたって素手で暴行を加え、約2カ月の重傷を負わせたとされる。
報告書などによると、主婦は市中央児童相談所に自ら里親になることを申し込み、認定?登録され、20年5月に、児童相談所から女児の里親を委託された。
しかし主婦は同年11月には、隣区の保健福祉センターに匿名で、女児に自傷行為があることや自分になつかないことなどを相談。12月には直接、児童相談所に同様の内容を相談していたという。
報告書は、主婦の親族が「(主婦は)実子をしかるときに急にものすごいけんまくで怒り出すため、里親になると聞いたとき不安を感じていた」と述べていたことが公判で明らかになったと指摘。里親としての重責に耐えられるかどうか、里親認定に際して第三者から裏づけをとる調査を行うことが望ましいとした。
また里親委託後、主婦が児童相談所の主催する行事や研修に積極的に参加していることから、「努力を過大評価し、かえって悩みを打ち明けにくくして孤立感を深めていた可能性がある」とした。そのうえで、児童相談所が里親家庭の十分な支援を行うための体制整備が急務とした。
市は報告書の提出を受けて、児童相談所に現在3人配置している里親担当児童福祉司を増員する意向を示した。
引用元:SEO対策 | 東大阪市
2010年9月28日火曜日
歴史のifはガチの勝負で描く――“戦国武将祭”プロデューサーインタビュー
●武将ファイターたちの本気のぶつかり合いで描く、壮大な戦国絵巻
コーエーが贈る、史上最大規模のイベント“戦国武将祭”が2010年3月6日、7日に埼玉県のさいたまスーパーアリーナで開催される。同社の主力コンテンツである“戦国”をテーマに、声優陣の朗読劇、豪華ゲスト陣が登場するステージ、そして武将ファイターたちのぶつかり合いといった、あらゆるエンターテイメントが集結。併催される“戦国楽市楽座”ではコーエーの最新ゲームの体験を始め、ここでしか楽しめないアトラクションも用意されている。今回、戦国武将祭のプロデューサーを務めるコーエー メディア事業部の坂本毅氏にインタビューする機会を得た。イベント開催までの経緯、見どころ、今後の展開などについて聞いた。
――今回、戦国武将祭が開催にいたった経緯などを教えてください。
坂本毅氏(以下、坂本) 私の所属している部署では、ゲームのスピンオフ商品などを手掛けているのですが、そこでちょうど10年まえに当社の女性向けゲームをテーマにした“ネオロマンス”というステージを始めました。おかげさまで現在まで続く人気コンテンツになったのですが、一方でやはりコーエーと言えばやはり歴史ものが柱というイメージがありますよね。そんな中、“戦国ブーム”というのが昨年ごろから起き、またWiiの『戦国無双3』が去年の12月に発売、『信長の野望』も新作がひさびさにリリースされたといった好条件が重なり、ぜひこの機会に“戦国”をテーマにしたイベントに挑戦てみようと思ったわけです。
――実際にイベントが動きだしたのはいつごろからでしょうか?
坂本
さきほども述べたように、戦国ものでもイベントをやりたいという考えは以前からあったのですが、実際に「やろうか!」となったのが一昨年。実際に動き出したのは2008年の秋くらいですかね。
――今回はキャストがかなり豪華ですが、どういった基準で選んだのでしょうか?
坂本
声優さんについては『戦国無双3』で演じている方々。武将ファイターについては、『戦国無双』キャラクターのイメージに合っていて、かつ誰が見てもおもしろいと感じられるようなエンターテインメント性がある方を、専門のスタッフと相談しながら選びました。ありがたいことに、戦国武将がテーマのイベントをやりたい、と話した段階で皆さん「おもしろいね」と言ってくださって、出演者本人もみんなそんな感じで、お忙しいのですが「おもしろそうだから」と調整してもらいました。いまだかつてないメンバーが集まったな! と実感しています。
――武藤敬司選手が武田信玄を演じるなど、武将ファイターはどれも相性がいい感じですね。
坂本
武藤選手と武田信玄の組み合わせは、我ながら大成功でした(笑)。これはあとで知ったのですが、じつは武藤さんって山梨の出身で観光大使も務めているそうなんです。それで地元のお祭でも、実際に武田信玄として出演したことがあるんだとか(笑)。
――ちなみに、武将ファイターは全員プロレスラーですけど、個人的にプロレスがお好きとか?
坂本
そういう理由ではないです(笑)。今回、戦国武将でステージエンターテインメントをやるにあたって、まず「何を表現しようか?」と考えました。それで、武将たちが激突する興奮をステージで現すには、やはり格闘系アスリートのような存在自体に迫力のある方たちが競い合って勝敗を決するというのが最適かなと思ったんです。そういった経緯から今回のような構成になりました。
――各対戦カードは史実に沿った内容となっていますが、これだと結果が最初からわかってしまうと思うのですが……?
坂本
じつはそこが今回のキモでもあるんです。一般的な歴史関連イベントとコーエーがやるイベントの違いは“史実を変えてもいいかどうか”だと考えています。ふつう歴史を扱う場合は史実に沿わなければいけませんが、『戦国無双』、『信長の野望』を始めコーエーの歴史ゲームは史実を下地にしつつ、プレイヤーの判断で“if”の歴史も楽しめる。そのifを今回のイベントで表現したのが、武将ファイターたちの戦いというわけです。つまり、戦いが起こるまでの経緯は史実に沿っていますが、戦いが始まったらそこからさきの展開はすべてファイターたちに任される。
――ガチの勝負で、歴史の流れを決めるとうわけですね。
坂本
そのとおりです。試合後のシナリオは誰が勝ったかによって変わるので複数用意しました。対戦カード自体は決まっていますが、そこに乗っかってくるストーリーは変わってくる。だから、どういったステージになるのかは、その瞬間まで我々にもわからないんです(笑)。
――武将ファイターたちは、見た目や使う技も『戦国無双』のキャラに沿っているのでしょうか?
坂本
こちらから「戦国的な技で戦ってください」といった干渉はしていません。やっぱり勝負のカタルシスというのはガチの激突にありまから、そこは大事にしたい。ただ見た目はかかなりこだわりました。各選手のもとへ衣装スタッフが足を運び、採寸して衣装を準備していますから。また、入場シーンは本当に戦国武将を送り出す気持ちで演出しますから、かなり見応えのあるものになるでしょう。
――武将ファイターの戦い以外にも、さまざまなステージが行われるようですが、こちらはどういった内容になるのでしょうか?
坂本
ファイトだけですと、歴史の流れを表現するのは難しいですから、そこにいたるドラマの部分は声優さんなどが演じて“なぜ我々が戦わなければいけないのか?”といった形で盛り上げてくれます。佐々木希さんなどの姫武将も、ここの幕で登場する予定です。加えて、パフォーマーも出てきます。足軽たちの戦いをイメージして、彼らがアクロバティックなパフォーマンスを披露し、それらを経ていよいよ大将戦として武将ファイターたちが出てくるという流れですね。
――声優さんたちのライブステージもあるようですね。
坂本
一部の武将はキャラクターソングも出していますから、担当している声優さんによるライブになります。武将が歌うっていうのは、なかなかおもしろいかと(笑)。あと先日参加を発表したGACKTさんは『戦国無双3』のテーマソングとエンディング曲をご担当いただいているので、ライブではそちらを披露していただく予定です。
――声優さんたちはライブ以外に朗読劇もやったりするんでしょうか?
坂本
それはもちろんやりますよ。アフレコの現場を見学していて改めて思ったのですが、声優さんの演技って生で見ると圧倒されるものがありますね。今回は、我ながら「よくここまでの人たちが揃ったな」って思うくらいすごいメンバー(笑)。そういう意味で、朗読劇部分はいぶし銀的な、かみ締めるような演技を楽しむことができると思います。
――ちなみに舞台装置で、何かド派手なものとかあったりしますか? 空を飛んだり(笑)?
坂本
まずは、舞台自体がとにかく大きい(笑)。あとステージ演出を担当してくれたのが、ふだんはさいたまスーパーアリーナで格闘技のイベントを手掛けているところなので、空間を大きく使った派手な演出には期待してください。空を飛ぶかどうかについてはですね、詳しくは言えないのですが、近いことが……あるかもしれません(笑)。
――ステージあり、バトルあり、ライブありと盛りだくさんですね。
坂本
今回のイベントをひとことで言えば、戦国武将をテーマにした総合ライブエンターテインメント。そこにコーエーの枠をはめた感じです。信長にしても、世の中にはいろいろな信長がいますから(笑)、このコーエーという枠が意外と重要です。
――併催される“戦国楽市楽座”はどういった内容になるのでしょうか?
坂本
メインのほうがステージエンターテインメントという形式を取っているのに対して、楽市楽座は純粋に戦国のお祭りを表現しています。戦国時代とゆかりのある企業さんや団体に呼びかけた感じですね。
――概要を見ると、いろいろな地方の催しも盛り込まれているようですが。
坂本
戦国関連の催しって、ご当地ごとにやってはいるんですけど、一堂に会す機会ってまずありませんよね。そういう意味で、これを機に地方の方たちが「うちの武将を見てくれ!」といった具合に集まってくれればなと考えたんです。
――楽市楽座の中でもいろいろなステージがありますが、メインステージも含めてどうやって回るのがオススメでしょうか? プロデューサー的な視点で教えていただければ(笑)
坂本
メインのほうは午後4時開演で、楽市楽座のほうは午前11時から開いています。楽市楽座でのステージに関してはほとんどがメインステージの開演に合わせて終わります。なるべく早く来場するのがお得ですかね(笑)。ゲームファンの方に向けては、コーエー新作タイトルの試遊コーナーを用意しました。『北斗無双』が遊べますし、ネットワークも引かれているのでオンラインゲームも体験することができます。発売まえのものも含めて、新作タイトルが遊べます。
――物販コーナーはどのようなラインアップになっているのでしょうか?
坂本
当然、会場限定アイテムを用意しています。イベントオリジナルグッズはもちろんですし、一般販売されているものにアレンジを加えた商品なども。そのほか、コーエー関連に限らずありとあらゆる戦国グッズが揃っています。地方の催しに行かずとも、ここですべて揃ってしまうくらい(笑)。ちょっと変わったところだと、ソフトバンクBBさんがiPhoneの戦国武将モデルを出展しています。これは受注生産商品で、店頭などでは見ることができません。そういったレアな展示もあるので、会場を見てまわるだけでもかなり楽しめるんじゃないでしょうか。
――アトラクション展示の見どころはどこでしょうか?
坂本
アトラクション展示ですと、戦国デジタルアトラクション“貴殿の顔はどの武将?”がイチオシです。このイベントのためだけに制作したもので、顔認証システムを利用して、利用者の顔が『戦国無双3』のキャラクターで誰にいちばん近い顔かを教えてくれるんです。。
――ちなみに坂本さんは誰になりました?
坂本
私は武田信玄になりました……でも、あのキャラクター面を被ってるんですね(笑)。まあ、顔の輪郭なども判定していますから、そこが似ていたのかもしれません。
――ほかに、これはぜひ見て欲しいという展示などはありますか?
坂本
NHK エンタープライズさんにご協力いただいて、大河ドラマで使われた甲冑などを出展しています。最近で言えば『天地人』で直江兼続が被った“愛”の文字が描かれた兜とか。あとは、『信長の野望』シリーズの原画展。『信長の野望』シリーズのパッケージとかって、初代の生頼(おうらい)範義さん、長野剛さんともに、もともと油絵で非常に大きく描かれたものなんですよ。それを生でお見せするのは今回が初ですから、新旧どちらのファンにも楽しんでいただけるでしょう。
――かなり気の早い質問になるのですが、コーエーさんには“戦国”のほかにもうひとつ、“三國志”という歴史コンテンツがありますよね。そちらでもこういった大規模イベントをやろうという考えはあるのでしょうか?
坂本
“戦国”と“三國志”はコーエーの2本柱なので、今回ご評価をいただけるようでしたら、三國志のほうもぜひ挑戦したいなと考えています。
――最後に戦国武将祭の開催に向け、意気込みをお願いします。
坂本
いよいよ開催ということで、スタッフもいまかなり盛り上がっています。いろいろなものの要素を盛り込んでいますから、歴史が好きな方、ゲームが好きな方、どちらの人に来ていただいても楽しめることをお約束します。また、どうしようかな? と迷っている人は、まず楽市楽座のほうへ気軽に足を運んでいただければ。それでもしメインのほうも見たいと思ったら、チケットのグレードアップも可能ですから(メインステージのチケットが残っていた場合のみ)、ぜひ楽しんでください!
【戦国武将祭概要】
■開催日時:
2010年3月6日、7日/午後2時開場/午後4時開演
※公演の時間は変更になる場合があります。
■会場:
さいたまスーパーアリーナ メインアリーナ
■入場料:
VIP席(おみやげ付)/15000円[税込](残りわずか)
大名席(テラス席?飲み物付)/10000円[税込](残りわずか)
武将席(アリーナ席)/9800円[税込]
S席/価格7800円[税込]
CS席(カジュアルシート)/5800円[税込](完売)
※すべてのチケットで“戦国楽市楽座”に入場可能。
■チケット販売:
一般販売/2010年1月30日?
■出演者:
[司会]
杏、大東俊介、フットボールアワー(2010年3月6日のみ)、麒麟(2010年3月7日のみ)
[声優]
真田幸村役:草尾毅
織田信長役:小杉十郎太
上杉謙信、徳川家康役:中田譲治
伊達政宗、風魔小太郎役:檜山修之(2010年3月7日のみ)
明智光秀役:緑川光
豊臣秀吉、毛利元就役:石川英郎
本多忠勝役:大塚明夫
石田三成、柴田勝家役:竹本英史
浅井長政役:神谷浩史
黒田官兵衛、直江兼続役:高塚正也
前田利家役:小西克幸(2010年3月6日のみ)
加藤清正役:杉田智和(2010年3月6日のみ)
お市役:前田愛
甲斐姫役:鈴木真仁
[音楽アーティスト]
Phoenix 2:00AM feat.Ami Suzuki、Do As Infinity、alan、SHANADOO(シャナドゥー)、谷村奈南、GACKT
[姫武将]
佐々木希(2010年3月7日のみ)、水野裕子(2010年3月6日のみ)、次原かな
[ファイター]
武藤敬司、蝶野正洋、小島聡、カズ?ハヤシ、KAI、船木誠勝、飯伏幸太、AKIRA、稔、NOSAWA 論外、近藤修司、杉浦貴、高山善廣、高木三四郎、新崎人生、HARASHIMA、TAKA みちのく、青木篤志、石森太二
※出演者は予告なく変更になる場合があります。
※参加選手は負傷そのほかの理由により、一部変更することがあります。
【戦国楽市楽座概要】
■開催日時:
2010年3月6日、7日/午前11時開場/午後5時30分終了予定
■会場:
さいたまスーパーアリーナ コミュニティアリーナ
■入場料(コミュニティアリーナのみ):
前売り/1800円[税込]
当日/2000円[税込]
※小学生以下無料。
※中高生?シニア(60歳以上)は200円引き。
※“戦国武将祭”のチケットを持っている人は入場無料。
※“戦国武将祭”チケットへのアップグレード可能(当日差額精算。席数に制限があり)。
■チケット販売:
2010年1月30日?
※戦国武将祭の公式サイトはこちら
www.gamecity.ne.jp/matsuri/
【関連ニュース】
? コーエーの“戦国武将祭”で激突する武将ファイター全対戦カードが決定
? 『戦国無双3』のキャラクターが“奥羽戦国観光連携会議”のポスターに登場
? 戦国イベント“戦国武将祭”に出演する武将ファイターが続々判明
? コーエーテクモのキャラでデコメ“デコ放題★コーエーテクモ”がオープン
? “戦国武将祭”にプロレスラーのKAI、小島聡、カズ?ハヤシが参戦
引用元:エミルクロニクル(Econline) 総合サイト
コーエーが贈る、史上最大規模のイベント“戦国武将祭”が2010年3月6日、7日に埼玉県のさいたまスーパーアリーナで開催される。同社の主力コンテンツである“戦国”をテーマに、声優陣の朗読劇、豪華ゲスト陣が登場するステージ、そして武将ファイターたちのぶつかり合いといった、あらゆるエンターテイメントが集結。併催される“戦国楽市楽座”ではコーエーの最新ゲームの体験を始め、ここでしか楽しめないアトラクションも用意されている。今回、戦国武将祭のプロデューサーを務めるコーエー メディア事業部の坂本毅氏にインタビューする機会を得た。イベント開催までの経緯、見どころ、今後の展開などについて聞いた。
――今回、戦国武将祭が開催にいたった経緯などを教えてください。
坂本毅氏(以下、坂本) 私の所属している部署では、ゲームのスピンオフ商品などを手掛けているのですが、そこでちょうど10年まえに当社の女性向けゲームをテーマにした“ネオロマンス”というステージを始めました。おかげさまで現在まで続く人気コンテンツになったのですが、一方でやはりコーエーと言えばやはり歴史ものが柱というイメージがありますよね。そんな中、“戦国ブーム”というのが昨年ごろから起き、またWiiの『戦国無双3』が去年の12月に発売、『信長の野望』も新作がひさびさにリリースされたといった好条件が重なり、ぜひこの機会に“戦国”をテーマにしたイベントに挑戦てみようと思ったわけです。
――実際にイベントが動きだしたのはいつごろからでしょうか?
坂本
さきほども述べたように、戦国ものでもイベントをやりたいという考えは以前からあったのですが、実際に「やろうか!」となったのが一昨年。実際に動き出したのは2008年の秋くらいですかね。
――今回はキャストがかなり豪華ですが、どういった基準で選んだのでしょうか?
坂本
声優さんについては『戦国無双3』で演じている方々。武将ファイターについては、『戦国無双』キャラクターのイメージに合っていて、かつ誰が見てもおもしろいと感じられるようなエンターテインメント性がある方を、専門のスタッフと相談しながら選びました。ありがたいことに、戦国武将がテーマのイベントをやりたい、と話した段階で皆さん「おもしろいね」と言ってくださって、出演者本人もみんなそんな感じで、お忙しいのですが「おもしろそうだから」と調整してもらいました。いまだかつてないメンバーが集まったな! と実感しています。
――武藤敬司選手が武田信玄を演じるなど、武将ファイターはどれも相性がいい感じですね。
坂本
武藤選手と武田信玄の組み合わせは、我ながら大成功でした(笑)。これはあとで知ったのですが、じつは武藤さんって山梨の出身で観光大使も務めているそうなんです。それで地元のお祭でも、実際に武田信玄として出演したことがあるんだとか(笑)。
――ちなみに、武将ファイターは全員プロレスラーですけど、個人的にプロレスがお好きとか?
坂本
そういう理由ではないです(笑)。今回、戦国武将でステージエンターテインメントをやるにあたって、まず「何を表現しようか?」と考えました。それで、武将たちが激突する興奮をステージで現すには、やはり格闘系アスリートのような存在自体に迫力のある方たちが競い合って勝敗を決するというのが最適かなと思ったんです。そういった経緯から今回のような構成になりました。
――各対戦カードは史実に沿った内容となっていますが、これだと結果が最初からわかってしまうと思うのですが……?
坂本
じつはそこが今回のキモでもあるんです。一般的な歴史関連イベントとコーエーがやるイベントの違いは“史実を変えてもいいかどうか”だと考えています。ふつう歴史を扱う場合は史実に沿わなければいけませんが、『戦国無双』、『信長の野望』を始めコーエーの歴史ゲームは史実を下地にしつつ、プレイヤーの判断で“if”の歴史も楽しめる。そのifを今回のイベントで表現したのが、武将ファイターたちの戦いというわけです。つまり、戦いが起こるまでの経緯は史実に沿っていますが、戦いが始まったらそこからさきの展開はすべてファイターたちに任される。
――ガチの勝負で、歴史の流れを決めるとうわけですね。
坂本
そのとおりです。試合後のシナリオは誰が勝ったかによって変わるので複数用意しました。対戦カード自体は決まっていますが、そこに乗っかってくるストーリーは変わってくる。だから、どういったステージになるのかは、その瞬間まで我々にもわからないんです(笑)。
――武将ファイターたちは、見た目や使う技も『戦国無双』のキャラに沿っているのでしょうか?
坂本
こちらから「戦国的な技で戦ってください」といった干渉はしていません。やっぱり勝負のカタルシスというのはガチの激突にありまから、そこは大事にしたい。ただ見た目はかかなりこだわりました。各選手のもとへ衣装スタッフが足を運び、採寸して衣装を準備していますから。また、入場シーンは本当に戦国武将を送り出す気持ちで演出しますから、かなり見応えのあるものになるでしょう。
――武将ファイターの戦い以外にも、さまざまなステージが行われるようですが、こちらはどういった内容になるのでしょうか?
坂本
ファイトだけですと、歴史の流れを表現するのは難しいですから、そこにいたるドラマの部分は声優さんなどが演じて“なぜ我々が戦わなければいけないのか?”といった形で盛り上げてくれます。佐々木希さんなどの姫武将も、ここの幕で登場する予定です。加えて、パフォーマーも出てきます。足軽たちの戦いをイメージして、彼らがアクロバティックなパフォーマンスを披露し、それらを経ていよいよ大将戦として武将ファイターたちが出てくるという流れですね。
――声優さんたちのライブステージもあるようですね。
坂本
一部の武将はキャラクターソングも出していますから、担当している声優さんによるライブになります。武将が歌うっていうのは、なかなかおもしろいかと(笑)。あと先日参加を発表したGACKTさんは『戦国無双3』のテーマソングとエンディング曲をご担当いただいているので、ライブではそちらを披露していただく予定です。
――声優さんたちはライブ以外に朗読劇もやったりするんでしょうか?
坂本
それはもちろんやりますよ。アフレコの現場を見学していて改めて思ったのですが、声優さんの演技って生で見ると圧倒されるものがありますね。今回は、我ながら「よくここまでの人たちが揃ったな」って思うくらいすごいメンバー(笑)。そういう意味で、朗読劇部分はいぶし銀的な、かみ締めるような演技を楽しむことができると思います。
――ちなみに舞台装置で、何かド派手なものとかあったりしますか? 空を飛んだり(笑)?
坂本
まずは、舞台自体がとにかく大きい(笑)。あとステージ演出を担当してくれたのが、ふだんはさいたまスーパーアリーナで格闘技のイベントを手掛けているところなので、空間を大きく使った派手な演出には期待してください。空を飛ぶかどうかについてはですね、詳しくは言えないのですが、近いことが……あるかもしれません(笑)。
――ステージあり、バトルあり、ライブありと盛りだくさんですね。
坂本
今回のイベントをひとことで言えば、戦国武将をテーマにした総合ライブエンターテインメント。そこにコーエーの枠をはめた感じです。信長にしても、世の中にはいろいろな信長がいますから(笑)、このコーエーという枠が意外と重要です。
――併催される“戦国楽市楽座”はどういった内容になるのでしょうか?
坂本
メインのほうがステージエンターテインメントという形式を取っているのに対して、楽市楽座は純粋に戦国のお祭りを表現しています。戦国時代とゆかりのある企業さんや団体に呼びかけた感じですね。
――概要を見ると、いろいろな地方の催しも盛り込まれているようですが。
坂本
戦国関連の催しって、ご当地ごとにやってはいるんですけど、一堂に会す機会ってまずありませんよね。そういう意味で、これを機に地方の方たちが「うちの武将を見てくれ!」といった具合に集まってくれればなと考えたんです。
――楽市楽座の中でもいろいろなステージがありますが、メインステージも含めてどうやって回るのがオススメでしょうか? プロデューサー的な視点で教えていただければ(笑)
坂本
メインのほうは午後4時開演で、楽市楽座のほうは午前11時から開いています。楽市楽座でのステージに関してはほとんどがメインステージの開演に合わせて終わります。なるべく早く来場するのがお得ですかね(笑)。ゲームファンの方に向けては、コーエー新作タイトルの試遊コーナーを用意しました。『北斗無双』が遊べますし、ネットワークも引かれているのでオンラインゲームも体験することができます。発売まえのものも含めて、新作タイトルが遊べます。
――物販コーナーはどのようなラインアップになっているのでしょうか?
坂本
当然、会場限定アイテムを用意しています。イベントオリジナルグッズはもちろんですし、一般販売されているものにアレンジを加えた商品なども。そのほか、コーエー関連に限らずありとあらゆる戦国グッズが揃っています。地方の催しに行かずとも、ここですべて揃ってしまうくらい(笑)。ちょっと変わったところだと、ソフトバンクBBさんがiPhoneの戦国武将モデルを出展しています。これは受注生産商品で、店頭などでは見ることができません。そういったレアな展示もあるので、会場を見てまわるだけでもかなり楽しめるんじゃないでしょうか。
――アトラクション展示の見どころはどこでしょうか?
坂本
アトラクション展示ですと、戦国デジタルアトラクション“貴殿の顔はどの武将?”がイチオシです。このイベントのためだけに制作したもので、顔認証システムを利用して、利用者の顔が『戦国無双3』のキャラクターで誰にいちばん近い顔かを教えてくれるんです。。
――ちなみに坂本さんは誰になりました?
坂本
私は武田信玄になりました……でも、あのキャラクター面を被ってるんですね(笑)。まあ、顔の輪郭なども判定していますから、そこが似ていたのかもしれません。
――ほかに、これはぜひ見て欲しいという展示などはありますか?
坂本
NHK エンタープライズさんにご協力いただいて、大河ドラマで使われた甲冑などを出展しています。最近で言えば『天地人』で直江兼続が被った“愛”の文字が描かれた兜とか。あとは、『信長の野望』シリーズの原画展。『信長の野望』シリーズのパッケージとかって、初代の生頼(おうらい)範義さん、長野剛さんともに、もともと油絵で非常に大きく描かれたものなんですよ。それを生でお見せするのは今回が初ですから、新旧どちらのファンにも楽しんでいただけるでしょう。
――かなり気の早い質問になるのですが、コーエーさんには“戦国”のほかにもうひとつ、“三國志”という歴史コンテンツがありますよね。そちらでもこういった大規模イベントをやろうという考えはあるのでしょうか?
坂本
“戦国”と“三國志”はコーエーの2本柱なので、今回ご評価をいただけるようでしたら、三國志のほうもぜひ挑戦したいなと考えています。
――最後に戦国武将祭の開催に向け、意気込みをお願いします。
坂本
いよいよ開催ということで、スタッフもいまかなり盛り上がっています。いろいろなものの要素を盛り込んでいますから、歴史が好きな方、ゲームが好きな方、どちらの人に来ていただいても楽しめることをお約束します。また、どうしようかな? と迷っている人は、まず楽市楽座のほうへ気軽に足を運んでいただければ。それでもしメインのほうも見たいと思ったら、チケットのグレードアップも可能ですから(メインステージのチケットが残っていた場合のみ)、ぜひ楽しんでください!
【戦国武将祭概要】
■開催日時:
2010年3月6日、7日/午後2時開場/午後4時開演
※公演の時間は変更になる場合があります。
■会場:
さいたまスーパーアリーナ メインアリーナ
■入場料:
VIP席(おみやげ付)/15000円[税込](残りわずか)
大名席(テラス席?飲み物付)/10000円[税込](残りわずか)
武将席(アリーナ席)/9800円[税込]
S席/価格7800円[税込]
CS席(カジュアルシート)/5800円[税込](完売)
※すべてのチケットで“戦国楽市楽座”に入場可能。
■チケット販売:
一般販売/2010年1月30日?
■出演者:
[司会]
杏、大東俊介、フットボールアワー(2010年3月6日のみ)、麒麟(2010年3月7日のみ)
[声優]
真田幸村役:草尾毅
織田信長役:小杉十郎太
上杉謙信、徳川家康役:中田譲治
伊達政宗、風魔小太郎役:檜山修之(2010年3月7日のみ)
明智光秀役:緑川光
豊臣秀吉、毛利元就役:石川英郎
本多忠勝役:大塚明夫
石田三成、柴田勝家役:竹本英史
浅井長政役:神谷浩史
黒田官兵衛、直江兼続役:高塚正也
前田利家役:小西克幸(2010年3月6日のみ)
加藤清正役:杉田智和(2010年3月6日のみ)
お市役:前田愛
甲斐姫役:鈴木真仁
[音楽アーティスト]
Phoenix 2:00AM feat.Ami Suzuki、Do As Infinity、alan、SHANADOO(シャナドゥー)、谷村奈南、GACKT
[姫武将]
佐々木希(2010年3月7日のみ)、水野裕子(2010年3月6日のみ)、次原かな
[ファイター]
武藤敬司、蝶野正洋、小島聡、カズ?ハヤシ、KAI、船木誠勝、飯伏幸太、AKIRA、稔、NOSAWA 論外、近藤修司、杉浦貴、高山善廣、高木三四郎、新崎人生、HARASHIMA、TAKA みちのく、青木篤志、石森太二
※出演者は予告なく変更になる場合があります。
※参加選手は負傷そのほかの理由により、一部変更することがあります。
【戦国楽市楽座概要】
■開催日時:
2010年3月6日、7日/午前11時開場/午後5時30分終了予定
■会場:
さいたまスーパーアリーナ コミュニティアリーナ
■入場料(コミュニティアリーナのみ):
前売り/1800円[税込]
当日/2000円[税込]
※小学生以下無料。
※中高生?シニア(60歳以上)は200円引き。
※“戦国武将祭”のチケットを持っている人は入場無料。
※“戦国武将祭”チケットへのアップグレード可能(当日差額精算。席数に制限があり)。
■チケット販売:
2010年1月30日?
※戦国武将祭の公式サイトはこちら
www.gamecity.ne.jp/matsuri/
【関連ニュース】
? コーエーの“戦国武将祭”で激突する武将ファイター全対戦カードが決定
? 『戦国無双3』のキャラクターが“奥羽戦国観光連携会議”のポスターに登場
? 戦国イベント“戦国武将祭”に出演する武将ファイターが続々判明
? コーエーテクモのキャラでデコメ“デコ放題★コーエーテクモ”がオープン
? “戦国武将祭”にプロレスラーのKAI、小島聡、カズ?ハヤシが参戦
引用元:エミルクロニクル(Econline) 総合サイト
2010年9月13日月曜日
「ローズ」きせかえ精錬を実装&小悪魔アイテムの製造
| 配信元 | rmtフェイス | 配信日 | 2010/03/18 |
<以下,メーカー発表文の内容をそのまま掲載しています>
「きせかえ精錬」が遂に実装! きせかえの幅がグッと広がります!!
2010年3月18日(木)、きせかえがすごい! 女性ユーザー31%の無料オンラインゲーム「ローズオンライン レジェンド」(以下、ローズ)では、新システム「きせかえ精錬」で使える「リファイニングオーラ(SAKURA)」の販売を開始いたします。他、誰でも人気のオタめしシリーズ新作が製造できる「きせかえレシピBOX」も登場です。
□新作Mアイテム
(1)『リファイニングオーラ(SAKURA)』
■詳細
アイテム精錬時に使用すると、精錬の輝きにキュートなピンク色を加えることができるアイテム。
■価格
19pt
※インゲームアイテム、Mアイテムへの使用が可能です
※精錬の失敗、成功に関係なく、効果が反映されます
※一度使用すれば、精錬時に毎回使用しなくても効果が継承されます
★「きせかえ精錬」とは
装備を輝かせて能力値をアップできる機能、「精錬」を行う際に、「リファイニングオーラ」を使用することで、輝きに色を付けることができる新システムです。
(2)『きせかえレシピBOX(オタめし小悪魔ルック)』
■詳細
綾川ゆんまお新デザイン☆キュートな小悪魔アイテムの製造レシピが入ったBOX。
以下のレシピからランダムで1種当たります
?オタめし小悪魔ウィング(くりーむ)のレシピ
?オタめし小悪魔ウィング(みんと)のレシピ
?くりーむ&みんと小悪魔ヘアーのレシピ
?くりーむ&みんと小悪魔ルックのレシピ
?くりーむ&みんと小悪魔グローブのレシピ
?くりーむ&みんと小悪魔ブーツのレシピ
■価格
28p
※アイテムの製造が完了しない限り、レシピは消失しません。
※アイテム装備条件は、Lv20以上です。
※レシピの取引は出来ません。
※製造したアイテムは、取引可能です。
(3)『プレミアム<両手斧>BOX+』
→4月8日(木)10:00までの期間限定販売
■価格
39pt
■アイテム詳細 (以下の賞品から、ランダムで1種当たります。)
(4)『魔法の入学案内』
■詳細
新学期をむかえる、学生さんにぴったりのアイテムが当たります。
※4/1(木)メンテ後に使用すると、アイテムが出てきます。
※4/1(木)メンテ前までは、使用することが出来ません。
■価格
19point
(5)『セーリオンのファーストパス』
■詳細
どこからでもジュノンポリス行きの飛行艇が迎えにきてくれる便利なチケット。
■価格
?セーリオンのファーストパス 7point
?セーリオンのファーストパス 10個セット 48point
※マイルーム以外での使用が可能です
□新作Mアイテム発売日
2010年3月18日(木)
□URL
https://secure.roseon.jp/mileage/
ローズオンライン 公式サイト
http://www.roseon.jp/
引用元:原宿美容の専門情報サイトです!
登録:
投稿 (Atom)